haXeをやってみる
お久しぶりです。
かなり久々の投稿ですが、自分用のメモです。
なんだかhaXeなるものが注目されつつある(?)ようなので、
ちょっとやってみようってことで。
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先日参加したてらこで発表をしてきました。
その解説をしたいと思います。
ほとんどがライブラリをいじっただけ、ですし、そのライブラリの内容もあまりよくわかってなかったりしますが、
気が向いているので詳しく解説してみたいと思います。

さて、前回で、Papervision3Dの超基本的な使い方はわかった(はず)なのですが、
バージョンを少しでも上げるととたんに動かなくなりました。
見てみると、前回の分は、バージョン1.1。
これは、あまりにも古いだろう、、、という事で、いよいよ本命(?)Papervision3D 2.0 alpha、通称、GreatWhiteに突入。

前回、Papervision3D 2.0を触ってみる、という記事を書いて、
実質、ダウンロードしただけ、という感じでしたが、今回はいよいよ本題、触ってみる!
と、思ったんですが、いきなり2.0はきつかったです、、。

実務でFlash liteを触る機会があった。
ドコモが3.0対応機種を出したとはいえ、まだまだ実務では1.1なんでしょうかね。
そんなわけで1.1用に作ったんだけれども、
どうにもこうにも通常(?)のASとは基本的な書き方が違くてかなり戸惑った。
(ドットシンタックスじゃない、とか。僕はFlash8から入っているのでFlash4の事なんて知らない、、
ここがわかりやすかった。ケータイFlash ラボ)
さらにサウンド周辺が特にややこしく感じた。
買ったFlashLite用の本にもサウンドは載ってなかった、、。
Flash For Mobile
完全に解決はしてないけれど、後学のためにメモも兼ねて。